北海道鮨商生活衛生同業組合から「緑の募金」に寄附

北海道鮨商生活衛生同業組合の嶋宮理事長と中村副理事長から堀理事長に緑の募金が寄贈されました。
同組合は、「鮨は魚が命、その魚の命を育むのが水であり森林である」との考えから、毎年鮨の日(11月1日)を記念し、21年連続して多額の寄附をされております。
寄付金は、道内の漁協などが取り組む「お魚殖やす植樹運動」を支援するために活用させていただいています。